Aerosmith / Get A Grip
これはポップすぎて好きじゃないという人もいるみたいだけど、
ポップになるのは大歓迎。彼らではこれが1番好きです。
「Cryin'」「Crazy」といった、ベタなバラードが最高。
これはポップすぎて好きじゃないという人もいるみたいだけど、
ポップになるのは大歓迎。彼らではこれが1番好きです。
「Cryin'」「Crazy」といった、ベタなバラードが最高。
「桜の時」「悪口」「カブトムシ」なんて最高だ。名曲。
ボーナストラックに「恋愛ジャンキー」って曲が入ってるけど、
このタイトルがこのアルバムを物語る。
邦楽では女性ボーカルをよく聴くけど、
aikoは大好きです。曲も詞も歌も素晴らしい。
「初恋」なんてしびれるほどの名曲。
あいかわらずのaiko節。どこを切ってもaiko飴状態。
ストレートすぎるラブソングの嵐。
「えりあし」は素晴らしい。何度聴いても感動する。
安藤裕子の1stアルバム。
邦楽女性アーティストのお気に入りが一人増えた。
曲も声も大好きだ。音楽以外にも多才な活躍をしてます。
待望の2ndアルバム。
またもやクオリティの高い楽曲を揃え、
CMで話題になった曲も収録。
1stアルバムかと思いきや、カナダでは子供の頃から有名で
これ以前にもアルバム何枚か出してるらしい。
感情むき出しのエネルギシュな歌が素晴らしいです。
若干19才で作り上げた1st。
アッシュはいいギターバンドだと思うなぁ。
しっかり曲が書けるのはでかい。ティムは素晴らしいよ。
1曲目「Walking Barefoot」を聴いた瞬間、
改めてこのバンドの愛しさを再確認した。
この疾走感は飛び跳ねずにはいられない。
アジアン・カンフー・ジェネレーションの2nd。
ポップでラウドなギターバンドを嫌いなわけがない。
シングル群も最高。
ビースティ・ボーイズのベスト。
なんと2枚組で43曲収録という大容量。
入門盤としてこれ以上なく最適。
才能あふれる人で、あらゆるジャンルの音楽を柔軟に吸収し、
自分のものにしてしまう。センス抜群。
このアルバムでは力が抜けていてリラックスした歌が聴けます。
極上のメロディーにナイーヴな詞。
耳触りのイイ上品な音に、あたたかい声。文句なく好きなバンド。
聴いてると、せつなくも、やさしい気持ちになる。
ベル・アンド・セバスチャンの3rdアルバム。
8曲目「Dirty Dream Number 2」がお気に入り。
日本盤にはボニーピンクの直筆メッセージも。
アイスランドの歌姫、ビョークの2nd。
ビョークのアルバムではこれが1番好きかな。
多彩な楽曲、唯一無比な歌声、すべてがパーフェクト。
ブルーハーツの1stアルバム。
夢中で聴いたし、これからも聴くたびに熱い想いがよみがえるだろう。
「終わらない歌」「リンダ リンダ」など色褪せることのない名盤。
1stからわずか半年で出た2nd。
ちなみにスピッツの草野マサムネは、影響を受けたバンドとして、
ことあるごとにブルーハーツの名前を挙げています。
ローゼズ直系のキラキラした躍動感のあるメロディーが満載。
ローゼズの1stが好きな人は気に入るはず。
「Time & Again」とか最高。
最初はアイドル的な部分で毛嫌いしていたんだけど、
いつのまにか大好きなバンドに。
ブラーではこれが1番好き。
ブラー人気を決定づけた「Girls & Boys」収録の3rd。
ポップな曲が多く、ブラー未聴者はこれから聴くのがおすすめ。
僕もこれがブラー初体験でした。
日本人の2人組ユニット。
テクノっていうか、ロックだよね、これは。
機械的、というよりは、むしろ生な感じがする。
コナー・オバーストによるブライト・アイズ。
宅録らしい少ない音数のデリケートな楽曲に乗るのは、
抑えきれない感情をむき出しにした痛みをともなう声。