ACO / devil's hands
ACOが4年ぶりに放つアルバム。
全8曲で30分強というコンパクトさだけど、もう素晴らしい曲、曲、曲。
最初から最後まで胸を打つメロディー、歌声が満載。
ACOが4年ぶりに放つアルバム。
全8曲で30分強というコンパクトさだけど、もう素晴らしい曲、曲、曲。
最初から最後まで胸を打つメロディー、歌声が満載。
ゴージャスなロックがびっしりの名盤。
エアロスミスを知らないって人にもぜひ聴いてほしいな。
これぞアメリカのハードロック。
邦楽では女性ボーカルをよく聴くけど、
aikoは大好きです。曲も詞も歌も素晴らしい。
「初恋」なんてしびれるほどの名曲。
あいかわらずのaiko節。どこを切ってもaiko飴状態。
まっすぐなラブソングの嵐。
「えりあし」が素晴らしい。何度聴いても感動する。
安藤裕子の1stアルバム。
邦楽女性アーティストのお気に入りが一人増えた。
曲も声も大好きだ。音楽以外にも多才な活躍をしてます。
1stアルバムかと思いきや、カナダでは子供の頃から有名で
これ以前にもアルバムを何枚か出してるらしい。
感情むき出しのエネルギシュな歌が素晴らしい。
若干19才で作り上げた1st。
ラウドなギターに甘酸っぱいメロディー満載。
長く活動し続けているのがいいバンドである証。
1曲目「Walking Barefoot」を聴いた瞬間、
改めてこのバンドの愛しさを再確認した。
この疾走感は飛び跳ねずにはいられない。
アジアン・カンフー・ジェネレーションの2nd。
ゴッチの書く歌詞はおもしろくていいね。
そこらのバンドとはちょっと違う深みを感じるよ。
ゴスの帝王バウハウス。
ダニエル・アッシュのダークなギター、ピーター・マーフィーの激しいステージング。
ここから4ADレーベルにハマることになりました。
ビースティ・ボーイズのベスト。
2枚組で43曲収録という大容量。
入門盤としてこれ以上なく最適。
才能あふれる人で、あらゆるジャンルの音楽を柔軟に吸収し、
自分のものにしてしまう。センス抜群。
このアルバムでは力が抜けていてリラックスした歌が聴けます。
極上のメロディーにナイーヴな詞。
耳触りのイイ上品な音に、あたたかい声。
聴いてると、やさしく、ちょっと残酷な気持ちになる。
ベル・アンド・セバスチャンの3rdアルバム。
8曲目「Dirty Dream Number 2」がお気に入り。
日本盤にはボニーピンクの直筆メッセージも。
アイスランドの歌姫、ビョークの2nd。
ビョークのアルバムではこれが1番好きかな。
多彩な楽曲、唯一無比な歌声、すべてがパーフェクト。
Blink-182の3rdアルバム。
「All The Small Things」とか最高だろ。テンション上がるわー。
全裸で街を走るPVもバカ(褒め言葉)で最高だよ。
ブッチャーズの4thアルバム。
なんなのこの美しさ。ギターはもちろん、ベースもドラムも気持ちよすぎる。
「7月」「8月」とか好きすぎてどうにもならん。
ブルーハーツの1stアルバム。
スピッツのマサムネは、影響を受けたバンドとして、
ことあるごとにブルーハーツの名前を挙げてます。
ローゼズ直系のキラキラした躍動感のあるメロディーが満載。
ローゼズの1stが好きな人は気に入るはず。
「Time & Again」とか最高。
最初はアイドル的な部分で毛嫌いしていたんだけど、
いつのまにか大好きなバンドに。
ブラーではこれが1番好き。
ブラー人気を決定づけた「Girls & Boys」収録の3rd。
ポップな曲が多く、ブラー未聴者はこれから聴くのがおすすめ。
グレアムのギター大好きだ。
世界で活躍する日本人のユニット。
テクノっていうか、ロックだよね、完全に。
世界で人気があるのもうなずけるかっこよさ。